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恋するってどんな感じ?好きな人と結ばれたときってどうして幸せを感じられる?女性の恋愛と恋するカラダの不思議を考察する恋愛バラエティ番組です。

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恋しているときに脳内に分泌されるホルモンについて

2015-09-21 Mon 13:57

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好きになるとはどういうことか?
愛するとはどういうことか?
恋愛における幸福の感覚はどんな瞬間に訪れるのか?

占いの部屋が人体のメカニズムの面から紐解きます。

人は、男性、女性に関わらず、恋をすると脳内にPEA(フェニルエチルアミン)と呼ばれるホルモンの一種が分泌生成されます。

このホルモンは俗に幸せホルモン、恋するホルモンなどと呼ばれている、人の思考を幸せで満たすホルモンです。

片思いの恋愛をしているときでも、「少し目と目が合っただけで、嬉しい!」「かっこいい!」と感じるだけで少なからずこのホルモンを脳が分泌し、幸福感を感じることができるようにできています。

幸せホルモンと呼ばれるホルモンには種類があります。
ドーパミン、オキシトシン、エストロゲンなど。

好きな相手と一緒に居たい。
肌と肌が触れ合っていたい。

そんな感情すべてこれらホルモンが洗脳をしている仕業と表現することもできるでしょう。

「恋をしているといつまでも若々しく居られる」という言葉をよく耳にしますが、これもこの幸せホルモン=恋のホルモンを分泌しているため。

これらホルモンが分泌されている脳内は、常に脳内が活性化されており、連鎖する人体の機関も活動的になることで若さを保つことができるのです。

では逆に恋する感情を抱かなくなると老いるのが早い・・・?のでしょうか?
人は何歳になっても恋をすることができます。
長年連れ添った最愛の人に改めて恋をすることだって貴方の思考ひとつでできるのです。
あなたも小さな恋を見つけてみては如何でしょうか?

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