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恋するってどんな感じ?好きな人と結ばれたときってどうして幸せを感じられる?女性の恋愛と恋するカラダの不思議を考察する恋愛バラエティ番組です。

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人が幸せを感じる瞬間ランキング

2018-01-15 Mon 15:18

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ある調査機関が行ったアンケートで、幸せを感じることができる事柄を列挙するテーマで挙がった上位10項目です。

1位、家族の時間
2位、健康であること
3位、恋人・夫が居ること
4位、仕事が充実していること
5位、経済的に余裕がある(貯金・貯蓄)
6位、ペットとの時間
7位、出世
8位、趣味に没頭すること(スポーツなど)
9位、旅行
10位、ショッピング

少数派意見には、音楽鑑賞や映画鑑賞といった大きく括ると趣味の要素が大きく、独りのリラックスした時間にも幸せを感じている人が多いことが分かります。

人それぞれに自分が幸せになるための必須な事柄はあります。
人が人生の中で望む欲求には平穏な暮らしやゆとりある生活が根本にあり、そのうえで間接的な幸せが並ぶというニュアンスがこのランキングから垣間見ることができます。

〔人が幸せを感じる瞬間ランキング〕

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幸せは人それぞれの感じ方

2017-02-08 Wed 22:07

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"幸せ"は、自己にある魂を解き放ち幸福に満ちあふれた人生を送るスピリチュアルな世界観の中にある幻想。人が生きるうえで必ず必要な「食」や「眠り」「性」などの本能的な分野において、負の感情、平坦な感情以上の気持ち、=すなわち"幸せ"を体感する際の狭間にあるもの。それが"幸福感"であると私は考えます。

ふだん贅沢な外食をしない人が時々食べるレストランの味は至福の喜び。
遠距離恋愛中のカップルが久しぶりに再会できる幸せ。
仕事が忙しく、あまりゆっくり睡眠が取れていなかった人にとって目覚まし時計無しのたまの休日の休息が喜び。
ずっと長い間、病に伏している方にとって、健康になって社会に復帰できる喜び。

生きているだけで素晴らしいことですが、それを人はそのことにいつしか慣れすぎ感謝することを忘れてしまうものです。

病気を患って初めて気づく、健康であることの喜びや、当たり前に平均睡眠時間を休息できることの喜びは、お金では変えないかけがえのない幸福と喜びであり、こうした足元の気づきにくい日常にこそ"幸せ"はあると私は信じています。

悪夢のような現実と向き合っている方がいるとすれば、その闇から脱したときのたわいもない日常に幸せを感じるように、平凡で何もない日常に至福を感じられる感覚を養いましょう。

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女性はどんな瞬間にときめいている?

2016-05-01 Sun 23:04

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あなたは恋愛しているときに一番キュンキュン感じてる瞬間ってどんなときですか?

好きな異性との初めてのキスの瞬間?…遠路はるばる遠距離を乗り越えて再会した恋人と過ごすかけがえのない時間?…それとも、紆余曲折、苦難を乗り越えて結ばれた二人の時間?

幸福が愛であることを最も証明できるのはやはり恋愛。
"生きる"ということとはまた異なる幸福感が得られるのがこの恋愛というテーマです。

止まった"時"の中で愛し合う二人の空間だけが存在し、幸福の時間が過ぎていく。
哲学的な目線になりますが、異性愛は自己愛に属すると考えることも出来ます。

愛するという感情は、ただただ無償の相手への愛情と言い切れる人は実は少なく、実は脳内では「目の前の相手を愛している自分への愛」という自己愛を感じている人が多いからです。

これは俗に言う、「恋に恋している」状態を指します。
もちろんこの論は異論を唱える方も多いでしょう。

ただ言いたいのはときめく瞬間はその人の感じ方次第。
それは、どんな受け捉え方であったって、恋をして綺麗な女性になっていけたらそれでいいんです。

〔女性はどんな瞬間にときめいている?〕

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幸福の感じ方

2016-03-30 Wed 11:29

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好きな異性との初めてのキスの瞬間。
遠路はるばる遠距離を乗り越えて再会した恋人と過ごすかけがえのない時間。
紆余曲折、苦難を乗り越えて結ばれた二人の時間。

幸福が愛であることを最も証明できるのはやはり恋愛。
"生きる"ということとはまた異なる幸福感が得られるのがこの恋愛というテーマです。

意中の人との恋が実った瞬間、目の前に広がるのは幸福の花畑。止まった"時"の中で愛し合う二人の空間だけが存在し、幸福の時間が過ぎていく…

哲学的な目線になりますが、異性愛は自己愛に属すると考えることも出来ます。

愛するという感情は、ただただ無償の相手への愛情と言い切れる人は実は少なく、実は脳内では「目の前の相手を愛している自分への愛」という自己愛を感じている人が多いからです。

これは俗に言う、「恋に恋している」状態を指します。
もちろんこの論は異論を唱える方も多いでしょう。

ただ言いたいのは幸福とは自分の感じ方一つであるため、どんな形であっても良いということ。
幸福の感じ方は人それぞれなのだから。

〔幸福の感じ方〕

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結婚と言う秩序に沿って生きること

2016-03-24 Thu 21:28

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人は社会の制度に歩み寄って生きるのはなぜか?

人生において幸せを象徴する行事、結婚

人類が繁栄の過程で作り上げたこの"制度"にはどんな意図が込められているのでしょうか?

お金というものを作ったこともそうですが、制度というのは人間が作り出した秩序であり、この世界に最初から存在していたものではありません。もちろん動物界にはそんな制度は存在しないわけで、そこにあるのは生き抜くための知恵であったり、無意識の本能だけなのです。

この発想で考えると、制度などというものはそもそも存在しなければ人が生きていけないということがないことにも気づきます。
お金や社会の制度は協調性や発展をもたらし、犯罪を防ぎモラルを意地するための存在と考えることも出来るわけです。

その延長上で考えると制度の一つである結婚という制度の必要性は?という疑問に陥ります。

人は、一人より複数で暮らす方が社会的に優遇されている面があるほか、晩年も助け合って支えあい生きることができます。

何より人は恋をしますから、その愛する異性のもとで添え遂げたいという意識が芽生えるのは必然の流れなのです。

そしてその契約、誓いこそが結婚であり夫婦の絆なのです。

しかし、わざわざ結婚と言う制度の枠に収まらずとも一緒に暮らすことはできるわけですし、子供を設けることも出来ます。

諸事情からあえてこのような選択肢を選ぶ人もいるかもしれませんが、多くの人は籍を入れ夫婦関係となる道を選びます。

それは、この人間社会が生み出したお金が絡む他の制度が後押しをしている部分も大きいでしょう。
子供を育てる際の援助、学士保険、扶養家族の制度など、明らかに利点のほうが勝っているのが日本の制度です。

もちろんそんな現実問題ばかり考えて結婚を選ぶ人は少ないわけで、当たり前の誰もが通る人生の門出として伴侶を見つけ、結婚をされる方が多いでしょう。

ある哲学者は、結婚のことを、"結婚は悲しみを半分に、喜びを二倍にするもの”とも表現しました。

〔結婚と言う秩序に沿って生きること〕

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